›May 20, 2004

三菱自が新たな不具合隠し、クラッチ欠陥で死亡事故も

Category: 気になった出来事 / 0 Comments: Post / View / 0 TrackBack
 三菱自動車製大型車の欠陥問題で、同社が、横浜市で2002年に死傷事故を引き起こした車軸周辺部品「ハブ」の欠陥のほかにも、動力装置やブレーキなどの部品で見つかった不具合情報を10年以上にわたって隠し続け、リコール(回収、無償交換)などの必要な対策を怠っていたことが20日、分かった。

もう三菱自動車も終わりかな・・・


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