›June 16, 2004

“天変地異”の前兆か…珍魚が大量死

Category: 気になった出来事 / 1 Comments: Post / View / 0 TrackBack

これがサケガシラです

 福岡市とその近郊の海岸に13日から14日にかけ、タチウオに似た珍魚「サケガシラ」十数匹が相次いで打ち上げられた。体長は50〜70センチで目が大きく、尾にかけて体が細くなるのが特徴。うち1匹は同市東区の水族館「マリンワールド海の中道」に持ち込まれたが、衰弱が激しく間もなく死んだ。  サケガシラは冷水を好み、日本では北陸以北で見られることが多い。同水族館展示部は「近縁種のリュウグウノツカイが見つかると、天変地異が起きるという言い伝えがある。大きな気候変動や環境変化の前兆でなければいいが」と心配している。

やばいよ!
何なんだこの奇妙な魚は!!(サケガシラについてはここを見て下さい
梅雨に入っているのに雨はまったく降らないし、何か変だよなぁと思っていたら、このニュース!!
何も起こらなければいいが・・・


Comments

!!!
見ためがもはや魚じゃないですね。。
去年から地震起こるって言われてるけどそれだったらイヤだなぁ、、。

Posted by: マユミ at June 16, 2004 05:35 PM
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