›June 20, 2004

居眠り生徒に指の血で反省文書かせる

Category: 気になった出来事 / 0 Comments: Post / View / 0 TrackBack
 福岡市南区の市立福翔高校で、40代の男性教諭が授業中に居眠りをしていた男子生徒に対し、カッターナイフで指を切らせ、血で反省文を書かせていたことが19日、分かった。教諭は18日、校長や生徒の担任教諭らとともに保護者を訪ね謝罪した。  同校によると、17日の授業中に居眠りをしていたとして同日午後、2年の男子生徒を職員室に呼び出した。教諭はカッターナイフと紙を渡し、指を切って血で反省文を書くよう迫った。教諭はいったんその場を離れ、数分後に戻ってくると、生徒は人さし指を切りつけ、血で反省文を書いていたという。

ショック!!
何でショックなのかって、私はこの高校の卒業生なんです。
恥ずかしい・・・
こんなバカ教師には辞めてもらいたい。

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