›July 13, 2004

長野・白骨温泉「白濁のイメージ守る」と入浴剤で着色

Category: 気になった出来事 / 0 Comments: Post / View / 3 TrackBack

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 乳白色の湯で知られる長野県安曇村の白骨温泉にある公共野天風呂で、湯を白濁させるための入浴剤を約7年前から使っていたことがわかった。運営する同温泉旅館組合の小日向義夫組合長は事実を認めたうえで、湯がねずみ色に変色したためで、「乳白色の温泉のイメージを壊すわけにはいかなかった。申し訳ない」と話している。

せっかく旅行に行った温泉宿で入った温泉が、実は入浴剤で作られたお湯だったとは・・・

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