›August 04, 2004

白骨温泉、宿泊キャンセル約4000人

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 長野県安曇村の白骨温泉で、湯を白濁させるため一部の施設が入浴剤を入れていた問題で、旅館やホテルへの宿泊キャンセルが513件、計3830人に上ることが、白骨温泉旅館組合(小日向義夫組合長)の調べで4日、分かった。  同村観光商工課は「昨年に比べ15%ほど宿泊客が減った。これからもキャンセルが続くのではないか」と懸念している。  入浴剤の使用でイメージが悪化したのが原因とみられ、中には団体客を中心に計1650人のキャンセルがあった施設も。
『長野・白骨温泉「白濁のイメージ守る」と入浴剤で着色』で紹介していた白骨温泉ですが、入浴剤を入れずちゃんと営業してた温泉宿にとっては大変迷惑なことでしょうね。 続きを読む...

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