今回は占いって言うわけじゃないけど、ちょっと面白かったのでご紹介。
あなたの知られざる生涯の伝説を綴る(ねつ造とも言う(笑))
で、さっそくやってみました。
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Shinjiの伝説はこのように語り継がれる・・・
Shinjiは、生まれた瞬間からその異様なオーラを発していた。
この時既に、彼の瞳には七色の光が瞬いてた。この頃のレインボーShinjiの捨てぜりふは「ラムー!」だった。
14歳の時の口癖は「テレホは三時から五時が勝負だぜ」だった。
25歳のとき「そういや俺、皇族だった」と言いだし、有栖川レインボーShinjiを名乗る。
しかし実際はそうではなかった。
46歳の時、はじめてネットサーフィンをする。もちろんあっち方向のサイトへ...
51歳、ソロ星にてイデの発現を見る。その足で和歌山へラーメン修行に向かったが相手にされず。
54歳の時、リメイクブームに便乗して、「レインボーShinjiI・II」を発売。そこそこ売れた。
朝日が黄色く見えるレインボーShinji、ちかごろ徹夜が多いようです。という騒動があった。
そしてShinjiは83歳のときに、レジェンドラ王に近所のたばこ屋で因縁をつけられた。と言うのはうそだった。本当は、おきのどくですがぼうけんのしょ熱血最強Shinjiはきえてしまいました。
ラムー!
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